2018年12月の庭

来春の花が咲き乱れる庭を思って鉢植えのチューリップやビオラを植え付け寂しくなった冬の庭が明るくなりました。

四季咲きのバラも、少し咲いています。

この秋、ガーデンセンターで見つけ一目で気に入ったミニバラのスイート・チャリオット、ミニバラでありながら香りがあり紫を帯びた花色も気に入っています。
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バラ友からいただいた挿し木パレードも大輪の花を咲かせました。
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チューリップ球根と一緒に植え付けたパンジーやビオラも花数が増えてきました。

1番のお気に入りは、白色ネメシア、イベリスと鉢植えに

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ハンギングバスケットには、2種のビオラ
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見元園芸今年の新品種ビオラはライジングアイス、ヘブンリーブルーと言う名のビオラと、花色を引き立たせるため白色のスイートアリッサムと一緒に植え付けました。
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ラベルを無くしてしまったもう一つ今年の
お気に入りビオラ
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ネメシア2色とイベリス、ムスカリピンクサンライズと

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種採りした一年草のアグロステンマ・オーシャンパールは、苗が順調に育ち地植えにしました。
他数種の宿根草を植え付けました。

この記事へのコメント

ちゃわ
2018年12月23日 16:11
2011年の記事で気になることがあったのでコメントしましたが、以下のメッセージが表示されてエラーになりました。何かコメントに制限を付けてるのでしょうか。

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お客様の選択した動作を実行できませんでした。
エラーコード : 2030110
書き込みされたコメントは、管理者のコメントスパム設定により制限されました。
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2019年01月02日 23:19
ちゃわさん、訪問コメントありがとうございます。
過去にコメント受付していない時期はありましたが、制限をつけたことはありません。
大変失礼、申し訳ありませんでした。
ちゃわ
2019年01月04日 18:58
実は私がコメントしたのは以下の記事です。

2011/01/07
クリスマスホーリーの種とり

コメント内容をパソコンに保存してあるので、関係のない記事で申し訳ありませんが、再度こちらに書かせて頂きます。

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古い投稿にコメントでごめんなさい。実はクリスマスホーリー(イングリッシュホーリー、セイヨウヒイラギ)の種を購入して栽培しようと思ってます。

この投稿の後日経過を探しましたが見つかりませんでした。その後どうなったでしょうか?

日本では基本的に春蒔きの種で、寒い冬を2回経験して休眠打破すると言われてます。発芽までに必要な期間は12か月から18か月だそうです。例えば2019年に種を蒔くと、2021年の春に発芽することになります。

この記事は2011年ですから、2013年に発芽したのでしょうか。それとも種を蒔いた2011年を最初の冬と認識して、2012年に発芽したのでしょうか。昔のことですが、もし覚えてたら参考までに教えて下さい。
ちゃわ
2019年01月04日 19:10
実は私がコメントしたのは以下の記事です。

2011/01/07
クリスマスホーリーの種とり

試しに今この記事にコメントしましたが、やはり同じエラーコード2030110で弾かれてしまいました。文字数制限とかNGワード、またはパンソン環境など何かあるようですね。聞きたいことがあったので残念です。
あおいとり
2019年01月05日 17:58
ちゃわさんコメントありがとうございます。何度もスミマセン。
種まきしたクリスマスホーリーは、残念ながら発芽しませんでした。
ヒヨドリが、実を食べるので、フンと共に播かれて、庭で発芽して苗が育ってないかとないかとさがすのですがありません。
マンリョウ、ヒイラギ、ネズミモチやクロガネモチなどは良く庭で発芽しています。
ちゃわ
2019年01月07日 22:30
パソコンからコメントするとなぜかエラーになるので、試しにスマホから書いてみます。

古い記事と両方に返信ありがとうございます。

いろいろ調べてみると、春から夏にかけて種を蒔けば、翌々年(2年後)の春に発芽するようです。古い記事では休眠打破について書いてましたが、クリスマスホーリーは直接土に蒔いて大丈夫です。休眠打破や催芽処理は必要ありません。嫌光性種子なので覆土は約2センチにして、発芽まで水を切らさないようにします。

クリスマスホーリーは雌雄異株ですが、庭に雌株と雄株の両方あるのでしょうか。クリスマスホーリーは単為結果なので雌株だけでも実ができますが、採種するためには受粉が必要です。雌株の花びらは5枚、雄株の花びらは4枚、この両方がないと実の中に発芽可能な種はできません。

私は春に通販で種を購入し、4月に蒔こうと思います。私は自家採種を考えてないので、雄株は廃棄して雌株だけ育てようと思います。